Author Archives: mariko

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昨年の藝大アカンサス音楽祭が全編公開されました。

昨年8月24日に藝大奏楽堂にて開催されました、アカンサス音楽祭のアーカイブが公開されました。
https://gma.geidai.ac.jp/20240824-012/
↑ 幕開けの「乱輪舌」含め、全編YouTubeにてお聴きいただけます。私も出しております。前列中央より上手側4人目です。林英哲さんと共演の舞台です。是非御覧下さいませ。


⚠️毛塚珠子ホームページ問合せフォームに関するお知らせです。

しばらくの間、問い合わせフォームに不具合が生じ、大変にご迷惑をおかけしまして、申し訳ございませんでした。本日7/14に正常に機能するよに修正いたしましたので、ご報告させて頂きます。

Gmailをご使用なさる際に、お気をつけいただくことがございます。以下をお読みくださいませ。

⚠️昨今Gmailのメール受信の条件が厳しくなり、
メールが届かない(迷惑メールにすら届かない)場合が生じています。
システムの方で設定を変更いたしますが、
メール等に支障のないタイミングをみて作業いたしますので、ご承知おきの程、お願いいたします。

今後とも毛塚珠子公式ホームページをご贔屓の程、よろしくお願い申し上げます。

⚠️7/11㈮19:31にお問い合わせメールを頂いた方へ大切なご連絡です。7/14㈪システムを修正しました。

7/11㈮19:31に、毛塚珠子公式サイトよりお問い合わせメールを頂いた方へお願いがございます。7/14㈪システムを修正しました。

お問い合わせ頂きましてありがとうございました。

7/26(土)のゆる人ライブチケット2枚をお申込みいただきましたが、

本日7/13(日)ホームページのシステムに不具合が生じていることが、発覚いたしました。

お名前と返信用のアドレスがこちらに届いておらず、

ご返信が出来ず、ご迷惑をおかけしております。7/14㈪システムの修正が完了しました。

もちろん、チケットはご用意させて頂きますので、

今一度、問合せフォームより送信をいただきますか、毛塚珠子公式ホームページから届いておりますメール内容に記載のアドレスまで、ご送信をお願い申し上げます。

こちらから返信させて頂きます。大変申し訳ございません。

    毛塚珠子

7/26~7/27ゆる人ライブ2025十七回記念公演のご案内

7/26~7/27ゆる人ライブ2025十七回記念公演

  • 7/26(土) 18:00開演  7/27(日) 昼14:00開演  夜18:00開
  • 料金 一般:4,000円 学生:2,500円
  • 会場 スタジオK 杉並区高円寺南4-39-17  JR高円寺南口から徒歩8分
    • TEL/Fax 03-3315-2080
  • チケットは、こちら←をポチっとするとお申込みいただけます。その際、フォームにお名前とメールアドレスを必ず入力して送信してください。⚠️7/13、システムの不具合が発覚し、7/14不具合を修正いたしました。ご迷惑をおかけいたしましたが、正常にやりとりが出来るようになりましたので、今後ともよろしくお願いいたします。
  • ※現時点(7/14更新)では、7/27のお昼公演は完売となりました。他の公演はお席がございます。
  • 今回毛塚は結構衝撃的なちょい役でしか出演しませんが、心して真剣に取り組みますので、是非ご来場いただきますよう、よろしくお願いいたします。
中央は16年前の私です(笑) 雑誌セブンティーンのイメージだそう(笑)

第5回 毛塚珠子リサイタル無事終了しました。

遅くなりまして申し訳ございません。2025年 令和7年 5月5日 日本製鉄紀尾井小ホールにて14時開演で開催させていただきました、第5回毛塚珠子リサイタル~箏(こと)と三絃(三味線)と歌~は盛会裡に終了いたしましたことをご報告させていただきます。ご来場いただきましたお客様、ご尽力をいただきましたスタッフの皆様、ありがとうございました。皆様のおかげさまで無事に終演を迎えることができました。そして、ご助演を賜りました、川瀬順輔先生、帯名久仁子様、池上眞吾様、納得の舞台を一緒に作りあげていただきましてありがとうございました。心より感謝申し上げます。そして、自分の会をするようにと促し全面的にサポートしてくれた私の旦那さん、お姿は見えねど舞台の頭上から見守ってくださっていて何度も舞台上の私を助けて下さった深海さとみ先生、ありがとうございました。

撮影をお願いした写真などが届くのが遅くなりそうですので、取りあえず当日の数少ないスナップ写真を掲載させていただきます。後日また改めまして、ご報告させていただきます。

開演前、私の主宰する珠音会からのお花の前で。
私の所属する深海邦楽会よりお花をいただきました。
2年前に私の難しい脳動脈瘤のクリッピング手術をしていただいた先生から
いただいたお花の前で主人と一緒に。
後方の立派な胡蝶蘭は組歌をお習いしている菊原先生よりいただきました。

他にも川瀬順輔先生傘下の竹友社の富山支部の皆様より豪華なスタンド花を頂戴しましたが、時間が無くなり、自分では写真を撮りそびれてしまいました。申し訳ございませんでした。写真の撮影はお願いしてありますので、出来上がってきましたら掲載させていただきます。

朝ニューオータニの美容室でアップをお願いし、
その後本館正面玄関から出てきて撮影した紀尾井ホールの外観。
隣はハウス食品の東京本社。

5/5第五回毛塚珠子リサイタル当日券販売します。

5階の日本製鉄紀尾井小ホール入り口にて、13時より当日券を販売いたします。紀尾井ホールの建物自体の入り口も13時にオープンします。

5月5日(月・祝)13時30分開場 14時開演、15時45分終演予定です。よろしくお願い申し上げます。

第5回毛塚珠子リサイタルのチケットお申込みについての重要なお知らせ。

⚠️3/3以前の旧チラシに掲載のQRコードは使用しないでください。

⚠️3月3日に発覚しましたが、チラシに掲載のQRコードが間違っておりました。連絡が不可能な現在使用されていない見ず知らずの方が所有するアドレスへ届いてしまいます。申し訳ございませんが、ご使用にならないようにお願いいたします。
既に、下記のチラシの<チケットお申込みQRコード>を使用して、チケットのお申込みをして下さいました方は、こちらには届いておりませんため、お手間をおかけして大変申し訳ございませんが、
電話 はちぎん 03-3312-5702 Mail mariko.ticket55@gmail.com までご連絡をお願いいたします。

このホームページのお問い合わせフォーム(←をクリック)もご利用いただけます。
大変申し訳ございません。

⚠️3月5日にQRコードを削除したチラシが出来上がり、<第5回毛塚珠子リサイタル~箏と三絃と歌~のご案内>の記事のチラシを差し替えました。正しいQRコードを掲載すると、新しいチラシとこれまで配布したチラシの正誤のQRコードが混在してしまうことになりますので、QRコードは掲載しませんでした。恐れ入りますが、チケットお取り扱い欄に掲載の、電話 はちぎん 03-3312-5702 またはmail:mariko.ticket55@gmail.com
をご使用くださいますよう、お願い申し上げます。

第5回 毛塚珠子リサイタル~箏と三絃(三味線)と歌~のご案内

第5回 毛塚珠子リサイタル~箏と三絃(三味線)と歌~
令和7年 2025年5月5日(月・祝) 午後2時 開演(午後1時30分 開場)
日本製鉄 紀尾井小ホール 
※紀尾井小ホールは4月より日本製鉄 紀尾井小ホールに名称が変更になります。
入場料:全席自由席 4,000円
主催:毛塚珠子(けづかまりこ)  共催:(有)八銀  後援:珠音会(たまねかい)

チケットお取り扱い―はちぎん Tel: 03-3312-5702 Mail: mariko.ticket55@gmail.com

※このホームページのお問い合わせフォーム(←ここをクリック)から、ご質問、チケットお申込み等
 も受け付けております。

賛助出演:川瀬順輔(尺八) 帯名久仁子(箏・唄) 池上眞吾(箏・唄)

演奏曲目:1.野川流箏組歌(裏組新曲)「四季の友」久村検校作曲 
     2.野川流三味線本手組歌(破手組)「比良や小松」柳川検校作曲
     3.「水の変態」宮城道雄作曲
     4.「残月」峰崎勾当作曲

⚠️3月3日に発覚しましたが、チラシに掲載のQRコードが間違っておりました。連絡が不可能な現在使用されていない見ず知らずの方が所有するアドレスへ届いてしまいます。申し訳ございませんが、ご使用にならないようにお願いいたします。
修正しましたチラシが用意できましたら、差し替えいたします。
⚠️3月5日にQRコードを削除したチラシが出来上がり、差し替えをいたしました。
正しいQRコードを掲載すると、新しいチラシとこれまで配布したチラシの正誤のQRコードが混在してしまうので掲載しませんでした。
チケットお取り扱い欄に掲載の、電話03-3312-5702または、mail: mariko.ticket55@gmail.com
を使用してください。


ほぼ9年ぶりのリサイタルとなります。昨年、私の師匠である深海さとみ先生が鬼籍に入られ、自分自身は還暦を迎え、もう一度初心へ戻って頑張ってみようと決めました。
今は、地歌三味線曲の原点と云える三味線本手組歌が覚えられなくて、地獄の日々を味わっております。しかし気取ることなく一つ一つの音を積み上げていくのは快感でもあります。そして、伝承を続けてきて下さった昔の先生方は一体どうやって覚えていたのだろうか、と恐ろしいほどの畏敬の念を抱いております。
後半の2曲は、私の中では深海さとみ先生への追悼の意味を込めて、先生との思い出深い曲を演奏いたします。「水の変態」は、箏組歌の延長線上にある曲としてとらえ、「残月」は、三味線本手組歌から得た感覚を反映させた曲として演奏したいと思っております。
助演には、私の良いところも悪いところもよくご存じのお三方に、お願いすることが叶いました。
是非お聴きいただきたく、よろしくお願い申し上げます。

第22回箏曲組歌演奏会のご案内

第22回箏曲組歌演奏会~流派をこえて組歌の魅力を探る~

  • 令和7年 3月7日(金)
  • 14:45開場/15:30開演
  • 紀尾井小ホール
  • 入場料 4,000円(全席自由席)

私は、2番目の「四季の友」に岡村慎太郎さんと出演させていただきます。今回は、平日の開催となりました為、ご不自由をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

チケットのお申込みを承っております。お問い合わせフォーム(←ここをクリック)よりお願い申し上げます。

第61回三味線本手組歌の会無事終了

12月7日㈯ 大阪国立文楽劇場にて開催されました、第61回三味線本手組歌の会は無事終了いたしました。ご来場賜りましたお客様ありがとうございました。今回は菊原光治先生をはじめ、大阪の琴友会の先生方に大変お世話になりました。厚く御礼申し上げます。お弁当も美味しく頂き、記念品も来年の干支の可愛らしい置物を頂戴し心が和みました。また、ご無沙汰しておりました先生方とも沢山お話出来ましたし、客席では、お目にかかりたいと願っておりました方に遂にお会いできまして、なんとも心が満たされた日となりました。

出演の諸先生方、スタッフの皆様ありがとうございました。

早舟舞台全貌。後ろに屏風が無くても、音が客席に良く通る会場です。
舞台袖より。私は平床の手前から2人目です。
プログラム
今井さんのお弁当と薬師窯の干支の置物でした。

来年の本手会は、12月20日㈯ 京都のロームシアターで開催されます。

よろしくお願い申し上げます。

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